2013年が半分の句読点だけど、ここ数年の句読点のような感じがするのです。

2013.07.01 Monday

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    2013年 umu-waka Exhibitionの春夏ツアーを終え


    高松からの荷物のお片づけやら、


    今年前半の爆走して 、散らかしてやり残してきたことを


    チェックしながらも〜



    はい、輪くぐりへ、ちゃっかりと行って


    今年前半の〜悪行はチャラでございます。







    そんな


    こんなしながら





    私のコンサルティングの師匠 〜 阪本啓一
    Keiちゃん先生の書籍です〜是非〜みなさま〜お薦めです。













    umu-wakaを創業して


    最初のどん底!!!な時を


    ふと思い出し




    その時の

    その時のことが


    この書籍に

    6ページに渡って

    紹介されている。














    私が


    絶対に〜


    頑張って


    形にする!!って


    鼻息荒く〜


    大島紬も〜


    生多良も〜


    背負った気になって


    それまで、自分がやってきた手法で


    得意のブランディングで走ってきたけれど



    資金も底を付き〜



    〜私が頑張れば、頑張る程、まわりを傷つける〜



    どん底が



    この時だった。









    そんな話しをJOYWOWのオフィスでして


    でもumu-wakaは止められないと。


    お客様の喜んでいる顔や言葉や


    応援して下さる方々の想いだけで


    頑張って来られたけれど



    頑張れば、頑張る程、みんなを傷つけている。



    そう思った時、堪えた。


    このことを生多良に伝えたら




    wakaさんが底をつくとこを

    待ってたがぁ〜

    生多良はね、wakaさんだけを死なせやせんが。

    生多良は、

    wakaさんを育ててから死ぬがぁ〜。





    Keiちゃん先生と作ったリンクマップ
    書き終えて、涙、だぁだぁ〜でした。
    リンクマップのこと載ってます。http://www.amazon.co.jp/共感企業-阪本-啓一/dp/4532316499







    大泣きで3時間程だったかな


    JOYWOWのオフィスの前の駐車場で大泣き。


    そんな私を、温かな目で阪本もYukariさんも


    見守りながら、そっと静かに〜


    なんて


    今までの道のりを振り返る日となった


    2013年6月30日。





    創業時は、この竹ストールだけだった。






    そういえば、


    この書籍が


    発刊されたのは


    最初のumu-wakaの突破口となった


    百貨店に初デビューの日。


    そして初デビューとなった百貨店の場所も


    特別なリベンジ場所だったり、


    そこに至るまでも、


    そうとう〜

    そうと〜

    ドラマティックに頭をぶつけていたけれど


    でも

    いつも

    みんなに支えられていた。

    感謝。








    そして

    umu-wakaの色は

    生多良と私の4つの目で



    これからも

    ずっと染めて続けて行きます。








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