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2017.08.06 Sunday

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    2013年が半分の句読点だけど、ここ数年の句読点のような感じがするのです。

    2013.07.01 Monday

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      2013年 umu-waka Exhibitionの春夏ツアーを終え


      高松からの荷物のお片づけやら、


      今年前半の爆走して 、散らかしてやり残してきたことを


      チェックしながらも〜



      はい、輪くぐりへ、ちゃっかりと行って


      今年前半の〜悪行はチャラでございます。







      そんな


      こんなしながら





      私のコンサルティングの師匠 〜 阪本啓一
      Keiちゃん先生の書籍です〜是非〜みなさま〜お薦めです。













      umu-wakaを創業して


      最初のどん底!!!な時を


      ふと思い出し




      その時の

      その時のことが


      この書籍に

      6ページに渡って

      紹介されている。














      私が


      絶対に〜


      頑張って


      形にする!!って


      鼻息荒く〜


      大島紬も〜


      生多良も〜


      背負った気になって


      それまで、自分がやってきた手法で


      得意のブランディングで走ってきたけれど



      資金も底を付き〜



      〜私が頑張れば、頑張る程、まわりを傷つける〜



      どん底が



      この時だった。









      そんな話しをJOYWOWのオフィスでして


      でもumu-wakaは止められないと。


      お客様の喜んでいる顔や言葉や


      応援して下さる方々の想いだけで


      頑張って来られたけれど



      頑張れば、頑張る程、みんなを傷つけている。



      そう思った時、堪えた。


      このことを生多良に伝えたら




      wakaさんが底をつくとこを

      待ってたがぁ〜

      生多良はね、wakaさんだけを死なせやせんが。

      生多良は、

      wakaさんを育ててから死ぬがぁ〜。





      Keiちゃん先生と作ったリンクマップ
      書き終えて、涙、だぁだぁ〜でした。
      リンクマップのこと載ってます。http://www.amazon.co.jp/共感企業-阪本-啓一/dp/4532316499







      大泣きで3時間程だったかな


      JOYWOWのオフィスの前の駐車場で大泣き。


      そんな私を、温かな目で阪本もYukariさんも


      見守りながら、そっと静かに〜


      なんて


      今までの道のりを振り返る日となった


      2013年6月30日。





      創業時は、この竹ストールだけだった。






      そういえば、


      この書籍が


      発刊されたのは


      最初のumu-wakaの突破口となった


      百貨店に初デビューの日。


      そして初デビューとなった百貨店の場所も


      特別なリベンジ場所だったり、


      そこに至るまでも、


      そうとう〜

      そうと〜

      ドラマティックに頭をぶつけていたけれど


      でも

      いつも

      みんなに支えられていた。

      感謝。








      そして

      umu-wakaの色は

      生多良と私の4つの目で



      これからも

      ずっと染めて続けて行きます。








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